固定費(2025年7月)
サブスクリプションが、思っていた以上に重い負担になっています。
しかし、どれも今の自分にとって必要に感じてしまい、なかなか解約に踏み切れません。
固定費を見直して支出を減らしたい気持ちはあるものの、「これは残したい」「これは便利」と思ってしまい、結局そのままになっています。
今回は、家賃を除いた、調整・削減が可能な固定費について、カテゴリごとに整理してみました。
通信・クラウド(合計:5,700円)
- 楽天モバイル:697円
- ドコモ:4,563円
- Google 200GB:440円
サブスクリプション・アプリ(合計:5,217円)
- CapCut:1,080円
- ChatGPT:3,243円
- Language Reactor:894円
健康・フィットネス(合計:8,470円)
- エニータイムフィットネス:8,470円
交通関連(合計:880円)
- タイムズ:880円
教育・借入返済(合計:26,543円)
- 奨学金:18,043円
- オリコローン:8,500円
月額合計:46,810円
こうして整理してみると、サブスクや通信費などの「小さな固定費」が積み重なって、それなりの金額になっていることを実感します。
それでもなかなか手放せないサービスばかりで、判断が難しいと感じています。
今後も定期的に支出を見直しながら、どこかでスパッと削れる決断ができるよう、記録を続けていこうと思います。
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